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Pblog ~ Photo, Picture, Print, PICTORICO!

写真展 「Life 生きる、暮らす、食べる」

東京都品川区にある有名商店街の戸越銀座にあるカフェおうちカフェPEDRA BRANCA(ペドラブランカ)にて行われる

とてもかわいらしく、心温まる写真展のご案内です。

これらの作品にもピクトリコの用紙を使用していただいております。

写真好きの仲良し3人の主婦の方が、大好きなお料理の写真を集めての展示です。

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写真展「Life 生きる、暮らす、食べる」
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会期:3月6日(火曜日)から3月31日(土曜日)

会場:おうちカフェのPEDRA BRANCA 〒142-0041 品川区戸越2-8-18 MAP

写真展詳細 http://yuriri.jugem.cc/

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日本写真協会主催「公募による写真展2012」作品募集中

(公益)日本写真協会により6月1日の写真の日を記念して毎年開催される「東京写真月間」ですが

そのイベントの1つであるフォトコンテスト「公募による写真展」が現在作品を募集中です。

受賞作品が6月に写真展として新宿パークタワー ギャラリー3に展示されます。

こちらのイベントには今年も株式会社ピクトリコが協賛させていただいております。

締め切りは2月29日です!これからの撮影でも間に合いますよ~★

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詳しい情報はこちら►http://www.psj.or.jp/gekkan/schedule/contest2012/detail2012.html

(公益)日本写真協会HP►http://www.psj.or.jp/index.html

 

水出雅士 写真展「Boukyaku」

日頃からGEKKOシリーズをご愛用いただいております水出雅士さんの写真展のご案内です。

水出雅士さんは板橋区で写真店「サニースタジオ」を経営されており、その他にも作品展のプロデュースや

写真指導などでもご活躍されております。

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水出雅士 写真展 「忘却」

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【日時・会場】
会場:アイデムフォトギャラリー[シリウス]
(地下鉄丸ノ内線 新宿御苑前駅徒歩1分)
〒160-0022 新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F 【MAP】
期間:2012年1月26日(木)~2月1日(水)
開館時間:10:00~18:00(最終日は15:00まで)
休館日:日曜日
入場料:無料

水出雅士さんプロフィール

1952年 東京生まれ
1980年代 写真雑誌の月例コンテストを楽しむ
1996年 写真クラブ写友「風」を興す
2000年代 クラブ展、個展のプロデュース

<主なプロデュース展示>
2004年 グループ展「オジさんもオバさんも爆発することがある」板橋区立成増アートギャラリー
2006年 グループ展「一文字の世界」コダックフォトサロン
2008年 グループ展「私の写真がポスターになったら…」アイデムフォトギャラリー「シリウス」
2010年 グループ展「昭和が聞こえる」アイデムフォトギャラリー「シリウス」
2010年 木村亮子写真展「RE:記憶への返信」アイデムフォトギャラリー「シリウス」
2010年 比留間慶写真展「浅き夢見し酔ひもせず」アイデムフォトギャラリー「シリウス」
2010年 木村亮子写真展「途中下車前途無効」エプソンイメージングギャラリー「エプサイト」
2011年 原岡千年子花の写真展「いろはにほへとちりぬるを」アイデムフォトギャラリー「シリウス」

今回の写真展の作品もGEKKOシリーズを使用いただいております。

 

 

藤森順二 写真展「山里逍遥」

新宿のペンタックスフォーラムにて2012年2月1日から開催する写真展「山里逍遥」のご案内です。

作者の藤森さんが10年の歳月をかけて地元信州をはじめとした「ふるさと」をテーマにした写真展です。

作品に使われている用紙はGEKKOブルー・ラベルです。美しいモノクロの心温まる写真展、是非お立ち寄り下さい。

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藤森順二 写真展「山里逍遥」

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会場:ペンタックスフォーラム
住所:東京都新宿区西新宿1-25-1新宿センタービルMB(中地下1階)ペンタックススクエア内 【MAP】
会期:2012年2月1日~2012年2月13日
時間:10時30分~18時30分(最終日16時まで)
休館:火曜日、2月4日、2月5日

■写真展詳細 http://www.pentax.jp/forum/2011/12/20120201.html

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DGSM Print「7人の写真家」展のご案内

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2月1日(水)より、西麻布のギャラリーE&MにてDGSM Print「7人の写真家」展が開催されます。先日発売をいたしましたピクトリコプロ・デジタルネガフィルムTPS100を使用してデジタルデータから銀塩プリントを行うプロセス「DGSM Print」にて制作された写真のクオリティと可能性を体感できます。

DGSM Print「7人の写真家」展

「銀塩とデジタルの融合」21世紀の新たな銀塩モノクロ・オリジナルプリントの世界

Fine art, Conceptual art, Imaged scenery, Still Life, Documentary, Snapshot, Fashion Portrait。
ジャンルの異なる7名の写真家がデジタルデータから「デジタル・ゼラチンシルバーモノクロームプリント(DGSM Print)」で銀塩バライタ印画紙を使用して作り上げた高品位な銀塩モノクロ・オリジナルプリント。
21世紀の新たな白黒写真制作方法「銀塩とデジタルの融合」で表現された世界をご覧下さい。

大坂 寛:Fine art
桑島秀樹:Conceptual art
鈴木英雄:Imaged scenery
高井哲郎:Still Life
永嶋勝美:Documentary snapshot
ハービー・山口:Documentary people
レスリー・キー:Fashion Portrait

会場:ギャラリーE&M 西麻布
期間:2012年2月1日(水)〜2月29日(水)(日・月曜日休館)
時間:12:00-18:00(入場無料)
住所:〒106-0031 東京都港区西麻布4-17-10
電話:03-3407-5075
主催:KN-PHOTO
協賛:株式会社ピクトリコ
協力:富士フィルム株式会社 ・ エプソン販売株式会社 ・ Röentgenwerke AG

木下アツオ写真展「そこに佇まふ。(たたずまふ)」のご案内

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神戸にあるmeriken gallery & cafeにて1月29日(日)まで、ギャラリーディレクターの木下アツオ氏の写真展が開催されております。

今回ピクトリコはプリント用紙協賛をさせていただいております。
テストプリントを色々な紙で試されたようで、その中でも作品コンセプトに合うGEKKOパール・ラベルを選択いただきお声がけ頂きました。

展示は脚光を浴びない被写体(冬の植物など)にスポットを当てており、「じっと佇み、普段見ないものを静かに見る。」というコンセプトのようです。
meriken gallery & cafeのblog「かもめ日誌」を見ていただくとわかりやすいのですが、写真のシャドウ部はインクが多くのるのでパールの輝きは抑えられ、ハイライト部分はパールの輝きが活きてきます。見え隠れするパールの輝きが、被写体の魅力を静かにさりげなく、冬の寒さと共に表現されています。

作品で伝えたい事を、ただ「印刷色」だけでなく「面性状」「光沢感」「紙色」まで考慮し表現する。これはやはりプロの技です。
木下アツオ氏は非常に紙にもこだわりがあり、meriken gallery & cafeではピクトリコの用紙も販売していただいております。
神戸近郊でピクトリコにご興味のある方は是非足を運んでみてはいかがでしょうか?
面白そうなワークショップなどもたくさん行っているようです。

木下アツオ写真展「そこに佇まふ。(たたずまふ)」

会期:2012年1月17日(火)~1月29日(日)
会場:meriken gallery & cafe
URL:http://meriken.jp

ー 銀塩とデジタルの融合 ー デジタルネガフィルム新発売

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本日、銀塩モノクロプリント用メディア「ピクトリコプロ・デジタルネガフィルムTPS100」を発売しました。

現在の写真プリントは一般的にデジタル派の方はデジタルカメラで撮影を行い、
多くの方がインクジェットプリンター用写真用紙で作品制作を行っています。
一方でアナログ(銀塩)派の方はフィルムで撮影を行い、銀塩印画紙にプリントして作品制作を行っています。

本日発売となった「ピクトリコプロ・デジタルネガフィルムTPS100」をネガフィルムとして使用することで
デジタルカメラで撮影したデジタル画像から銀塩モノクロ印画紙にプリントすることができます。
まさに銀塩とデジタルの新たな融合です!

銀塩プリントの魅力は、銀の持つ独特の黒の深みや自然な階調。
昔を思い出して銀塩プリントにチャレンジされる方や、新しい表現手法としてチャレンジされる方も、
デジタルネガフィルムで一気に身近になった銀塩モノクロプリントで、味わいのある作品制作をしてみてはいかがでしょうか?

ピクトリコプロ・デジタルネガフィルムを使った銀塩モノクロプリントのワークフローはこちら
http://www.pictorico.jp/person/digital_negafilm.html

丸の内朝大学2011 写真コミュニケーションクラス写真展「丸の内ピープル」のご案内

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東京駅前、「丸ビル」と「新丸ビル」をつなぐ地下通路のギャラリースペース「行幸地下ギャラリー」にて、丸の内朝大学2011 写真コミュニケーションクラス写真展「丸の内ピープル」の写真展が開催されています。

丸の内朝大学「写真コミュニケーションクラス」の受講生31人が丸の内で生きる31人を取材し、ポートレートと文章を描き展示しています。写真とコミュニケーションが融合したあたたかい展示となっていますので、お近くにお立ち寄りの際は是非ご覧いただければと思います。
浅田政志氏が撮りおろしの「丸の内」の風景も合わせて展示してあります。
本写真展は、すべてピクトリコプリント工房にてプリントさせていただきました。

<使用用紙>
ポートレート写真:ミュゼオピクトリコ・ナチュラルコットンペーパー
文章:ミュゼオピクトリコ・WASHI雲流(薄)
浅田政志氏写真:ピクトリコグラフィックアーツ ポスターフォトペーパー(超光沢/粘着)

丸の内朝大学2011 写真コミュニケーションクラス写真展「丸の内ピープル」

会期:2012年1月13日(金)~1月26日(木)
会場:行幸地下ギャラリー
URL:http://www.gyokochika.com/index.html
主催:丸の内朝大学企画委員会
問い合わせ:丸の内朝大学企画委員会事務局、エコッツェリア協会 Tel:03-6266-9400

写真展@ソウル「砂の城をつくること(あるいは壊すこと)」 作家:栗原亜也子他

いつもピクトリコの用紙をご愛用いただいている写真家の栗原亜也子さんより韓国のソウル市で行われる写真展「「砂の城をつくること(あるいは壊すこと)」のご案内をいただきました。(詳細は下記)

大変嬉しいことに、今回もピクトリコの「ピクトリコプロ・フォトキャンバスペーパー」での作品もあるとのこと。

ピクトリコプロ・フォトキャンバスペーパー」の持つ独特のテクスチャーを利用した加工での展示が、鮮やかで女性らしい栗原さんの作品を引き立てます。

栗原さんは写真だけでなく絵や映像制作など才能豊かなアーティストです。

写真家 栗原亜也子

1974年横浜生まれ
1999年愛知県立芸術大学美術学部油画科卒業
現在、神奈川県横須賀市にて制作活動中

http://www.k4.dion.ne.jp/~opq1974/

↓2010年に元町のフラワーショップEdwin.R.Molenaar ltd. にて行われた栗原さんの写真展「ピクチャーズ」の展示風景。これらはピクトリコの「プリント工房」にて制作いたしました。

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「砂の城をつくること(あるいは壊すこと)」
会期:2012年1月26日~2月12日

会場:韓国ソウル市 NEXT DOOR GALLERY (ネクスト・ドア・ギャラリー)
122-8 Changseong-dong, Jongno-gu, Seoul, 110-034 Korea

ゲストキュレータ―:原田明和(HRD FINE ART)

(以下HRD FINE ARTのウェブサイトより引用)

2012年1月末、ソウルのNext Door Galleryにて、4名の美術作家によるグループ展「砂の城をつくること(あるいは壊すこと)~ 愛知県立芸術大学のアーティストたち」展を開催します。

本展では、愛知県立芸術大学出身の作家および現在同学にて教鞭をとる作家の作品を展示します。
これは、とかく東京発の情報に偏りがちな日本の現代アートの多様な側面を韓国の地に伝える現状報告としての意味を持つとともに、韓国と日本を結ぶ美術を通じた新たなチャンネルを開くきっかけとすることを目指しています。出品作家は大崎のぶゆき、倉地比沙支、栗原亜也子、白河ノリヨリの4名です。

4人の作家に共通する「現実(表面)の虚構性・目に見えるものの不確かさ」に対する強い意識を、タイトルの「砂の城」という言葉に託し、視覚芸術に常につきまとう「虚構」と「実像」の関係性について、新たな地平を提示することを目的とした展覧会となります。

「砂の城をつくること(あるいは壊すこと) ~ 愛知県立芸術大学のアーティストたち」
会場:Next Door Gallery(韓国ソウル)
http://www.nextdoorgallery.co.kr/
会期:2012年1月26日~2月12日
出品作家:大崎のぶゆき、倉地比沙支、栗原亜也子、白河ノリヨリ

~今回出展される栗原さんの作品の一部をご紹介~
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写真展「antediluvian」 by Christopher E Shore

ピクトリコをご愛用いただいている写真家の方から写真展のご案内をいただきました。

今回の写真展には「GEKKOシリーズ」をメインでお使いいただいています。

味わい深いモノクロの作品展ですので、是非お立ち寄り下さい。

クリストファー ショア写真展◆antediluvian◆

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<日時>2012年1月24日(火)~29日(日)/12~20時(最終日は17時閉館)

<場所>クロスロードギャラリー/東京都新宿区四谷4-28-16 5F/tel&fax03-3341-8118/Map

◆クリストファー ショアHP  http://www.ceshore.com/

 

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